シロナガスクジラの大きさは歴史上最大!天敵はシャチだけ?

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生物界では、最大は最強を意味します。

 

世界最大の哺乳類と知られるシロナガスクジラ。

シャチが天敵だと言われているのは有名な話ですよね。

 

 

でも、あれだけの体格差がありながら、何故天敵となり得るのか?

そう疑問に感じませんか?

 

イメージで言ったら、ホホジロザメとかも強そうです。

他には、天敵がマッコウクジラなんていう説もあります。

 

 

はたして、真相はどうなのか?

徹底的に調べてみました。

 

シャチが天敵になり得る理由と、

マッコウクジラ説と、サメはどうなのかも調べましたよ。

 

1・シロナガスクジラの凄さ
2・シロナガスクジラの天敵は何故シャチか?
3.クジラの苦手意識
4.マッコウクジラ天敵説
5.サメはクジラを襲うのか?
6・クジラの巨大化は氷河期が関係していた

 

だけど、よくよく考えたら、天敵がシャチしかいないってのも凄い話ですよね。

 

実は、シロナガスクジラって、地球が誕生してからの生物の歴史的にも凄いんです。

 

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シロナガスクジラの凄さ

 

知ってましたか?

シロナガスクジラって、恐竜よりも大きいんですよ。

 

その大きさは、最長で34mで、

190トンの重さの個体が確認されています。

 

 

重さに於いては、恐竜も含めて、

歴史上ナンバー1。

 

体長にしても、30mを超えていただろうとされる恐竜は、ごく僅かしかいません。

 

 

恐竜も含めてトップクラスの体長を持ち、

重さにおいては、歴史上ナンバー1とは驚きですね。

 

僕は、

恐竜はもっと大きいと思ってましたよ・・・

 

子どもの頃に見た恐竜図鑑には、

もっと大げさにと言うか、大きく描かれていたからです。

 

 

恐竜さん!

僕のロマンを返して!

と言いたいところだけど、

恐竜さんのイメージダウンについては、今に始まったことではありません。

 

だから許してあげます。

 

 

重要なのは、シロナガスクジラが歴史上最大ということは、歴史上最強かも?

ということ。

 

シャチが歴史上最強って説もあるんで、

シロナガスクジラが歴史上最大で、

しかも、ぶっちぎりでという事は、

面白いポイントで議論の余地があります。

 

 

それに、

シロナガスクジラって遊泳速度も速いんですよね。

 

こんな巨体でありながらも、

50kmも出るというのです。

 

この遊泳速度は、クジラ類の中でもトップクラスだとされています。

 

 

でも、

そんなハイスペックなシロナガスクジラでさえ襲ってしまうのが、

シャチだと言われている。

 

つまり、恐竜だって襲えちゃう事にもなるんじゃないだろうか。

絶滅していますけど・・・

 

 

次は、そんなシャチの凄さについて見ていきましょう。

 

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シロナガスクジラの天敵は何故シャチか?

 

シャチの遊泳速度は、

シロナガスクジラの50kmを上回る、

なんと驚愕の80kmもあります。

 

水中の哺乳類では最速だとされています

 

このスピードも、シロナガスクジラの天敵となり得る要素の1つでしょう。

 

 

それと、シャチの分類や異名にも、クジラを襲う特徴があります。

 

シャチは、クジラ目 歯クジラ亜目 マイルカ科です。

分類としては、クジラの仲間になりますね。

 

 

英語ではキラーホエールと言います。

 

意味は少し不吉ですが、キラーで殺し、ホエールでクジラです。

つまり、殺し屋クジラ。

 

 

学名だとオルキヌス オルカです。

 

この学名の意図や由来も少し怖く、

ラテン語でオルキヌスは冥界、

オルカは魔物を意味します。

 

 

シャチは食物連鎖の頂点に君臨し、クジラを襲うクジラ目です。

 

英語のキラーホエールからも、

学名のオルキヌス、オルカからも、シャチの凄さが連想し易いですよね。

 

 

でも実際のところ、

シャチがクジラを狙う場合は、小型のクジラや、子クジラだとされているんですよ。

 

シロナガスクジラのような、大型のクジラを襲うことも稀にあるらしいんですけどね。

 

それに関しては、シャチは遊んでるだけじゃないか?

と言う説も唱えられています。

 

 

調べてみた結果の結論としては、

群れで襲うシャチでも、親クジラには歯が立たない!

 

だから、子クジラを狙う!

これが定説と見て良いじゃないでしょうか。

 

 

それで、その作戦というか、どうやって子クジラを仕留めるのかと言うとですね。

 

まずは、シャチがクジラの親子を襲う時って、

群れで襲いにかかるんですよ。

 

 

そして、子クジラを仕留るにも、親クジラが邪魔です。

だから引き離しにかかる!

 

どうやって引き離すのかと言うと、

群れで親子の間に入って、引き離そうとするんです。

 

 

そして、孤立した子クジラに、シャチが交代してのしかかって、

海面に浮上させない事で、窒息死させるという作戦をとるんですね

 

 

まあ、でもこれは有名というか、みなさん周知の話ですよね。

 

衝撃的というか、インパクトあるんで、

よくメディアに取り上げられてますから。

 

 

でもなんで、親クジラがそんなに邪魔なんでしょうね?

 

「ガチバトルしたら、もしかしたら適わないんじゃないないの?」

って疑問が浮かびません?

 

 

そうなんです!

 

いくらシャチと言っても、大型のクジラが相手では仕留めきれないのです。

 

 

圧倒的な体格差があるので、窒息死は狙えませんし、

それ加えて、大型のクジラの皮膚って、めっちゃ分厚いんです。

 

岩場や船底に寄生するフジツボが、

クジラの皮膚にも、びっしりと寄生しているくらいですから。

 

生きた大型のクジラが相手では、

噛みついたところでどうにもならず、せいぜい跡が付くぐらいでしょう。

 

 

それに実際、成体のクジラには、シャチに嚙まれたと思われる跡が確認されています。

 

幼体の頃に、噛みつかれた跡だという見解もあるようですが、

どちらにせよ、大型の成体が相手では、

勝ち目がないと見て、いいんじゃないでしょうか。

 

 

それともう一つ。

シャチがクジラのどの部分を食べるのかと言うとですね。

 

なんと贅沢にも、柔らかい部分であるだけ食べて、

去っていくケースが多いんだそうです。

 

 

まあ、シャチは頭の良い動物として有名ですしね。

 

時間と労力をかけて、そんな分厚い皮膚を噛みちぎってまでして、

餌にありつくのが面倒なだけな可能性も大です。

 

 

でも、やはりこうして見ると、子クジラなら未だしも、

成体のクジラなら、シャチにやられてしまう心配はないように感じます。

 

最大の体重を持ち、分厚い皮膚を持っていますから。

 

 

じゃあ、歴史上最大動物であるシロナガスクジラなら、

シャチなんて相手にならないじゃないか?

 

返り討ちに出来るのか?

こういう疑問が湧いてきますが、そんな単純な話でもないようです。

 

 

クジラの苦手意識

 

遺伝子に刻まれているのかも知れません。

以前読んだ本に、こう書いてありました。

 

シロナガスクジラの苦手意識が強い生物は、

シャチやサメだと。

 

 

子供向けの本だったし、何とも言えない所はあるけど。

 

児童コーナーで、大人買いしようとして物色していたら、

周りの子供とお母さんに、白い目で見られていたのを思い出してしまいました(笑)

 

 

それと、結論から言ってしまうと、

サメがシロナガスクジラを襲うというのは、考えづらいんですよ・・・

 

それについては、後半で考察も兼ねてご説明しますが。

 

 

実際、大きさの違いを考えたら、

大人のシロナガスクジラが、シャチやサメに負けるとは思えない。

 

それなのに、大人のシロナガスクジラでさえ、

シャチの群れに襲われたら、逃げ出しまう。

 

勝ち負けの問題ではないのでしょう。

 

 

でも、それに関しては、陸上の動物界でも、同じではないでしょうか。

 

百獣の王と称されるライオンだって、

アフリカゾウが本気になったら、

逃げだしたり殺されてしまうこともあるのです。

 

 

それは海の世界でも同じこと。

 

シャチだって、大型のクジラの反撃をくらい、

命を落とすこともあります。

 

ましてや、歴史的最大哺乳類である、

シロナガスクジラの巨体であったら尚更でしょう。

 

 

シャチの体長が平均6メートルぐらいに対し、

シロナガスクジラの体長は最大で34m、

シロナガスクジラの小さめの亜種でも20m以上です。

 

大きさの比率は、人間の子供と大人よりもあります。

 

 

それに実際、

シャチがクジラに殺されてしまう例も、目撃されているんです。

 

 

鯨類の著名な研究科である、

ロジャー、ペイン博士という人がいます。

 

ロジャー、ペイン博士の観察によると、

アルゼンチンの沿岸で、12mのセミクジラが、

9mのシャチを尾ヒレで反撃し、シャチが何mも宙に舞ったと言っています。

 

何m宙に舞ったのかは、調べても見つからなかったんですが。

 

 

他には、クジラの反撃をまともに食らい、

シャチの内蔵が破裂してしまって、

死に至るケースもあるとか。

 

 

こう見るとやはり、クジラの巨体は大きな武器なのです。

 

 

ここまで、シロナガスクジラとシャチとの関係性について見てきました。

 

次に行きましょう。

こんな説もあるのをご存知ですか?

 

それは、マッコウクジラ天敵説!

 

 

同じクジラなのに・・・

その説は本当なのだろうか?

 

検証してみましょう。

 

 

マッコウクジラ天敵説

 

実は、この説なんですけど・・・

本当に説で終わってしまっているんです。

 

と言うか、説というより、議論とか噂レベルなのです。

 

 

どういう事かと言うと、

理論上だと、マッコウクジラは、

シロナガスクジラを捕食することが出来るという事なんですね。

 

 

でも、あくまで理論上の話なんですよね。

 

マッコウクジラが、シロナガスクジラを襲ってる目撃例はないのです。

 

 

何で、理論上可能なのかと言うと、

マッコウクジラが歯クジラだからでしょう。

 

シャチも歯クジラでしたよね。

 

 

クジラにも2種類いるんです。

 

 

1つ目は、

歯がなく、オキアミというプランクトンを主食とする、髭クジラのタイプ。

 

鬚クジラは、海水ごとオキアミを取り込み、

髭をフィルターのように使い、海水だけ吐き出します。

 

シロナガスクジラはこのタイプです。

 

 

もう1つは歯クジラのタイプ。

シャチやマッコウクジラがそうですね。

 

こちらは、歯があり肉食です。

 

現にマッコウクジラの好物はイカで、最大のイカである、

ダイオウイカでさえ食べてしまいます。

 

 

大きさで言っても、

マッコウクジラで大きいものだと、20mを超える個体もいるようで、

サイズ的に見ても、シャチよりも遥かに大きいですね。

 

 

確かにこう見ると、

理論上はシロナガスクジラを襲う事が可能ですし、そういう考察も面白いと思います。

(こんな記事を書いている僕ですから)

 

ですが実際に、

シロナガスクジラを襲っている事例も目撃されていないですし、

単なる説というのが、濃厚なのではないでしょうか。

 

 

それでは次で最後!

クジラの苦手意識にはサメもいましたね。

 

それも検証していきましょう。

 

 

サメはクジラを襲うのか?

 

サメにも、シャチと同じで、獰猛なイメージを持っているかと思います。

 

でも、サメが大型のクジラを襲うことは考え辛いんですよね。

 

 

それは何故かと言うと、サメは、クジラやシャチのような哺乳類ではありません。

 

魚類なんです。

 

サメは、見た目的に、魚には見えないかも知れません。

でも、魚類なんで習性は魚なんです。

 

 

魚類って、基本的には、自分よりも大きな獲物は狙わないとされているんですよ。

 

哺乳類のような、チームプレイも出来ないですしね。

 

 

サメ以外で例えるならば、

獰猛なイメージのピラニアが分かりやいでしょう。

 

一昔前だと、ピラニアは大型の生物さえ、群れで食い散らかすイメージでした。

 

 

ですが、実際のところは、

とても臆病で、神経質で、だから群れているだけとされているんですよ。

 

魚が群れるというのは、イメージつきやすいと思います。

 

ですが、これはチームプレイとは、また違いますよね。

 

 

それと、大きな生物を食い散らかすと言っても、

それは死骸を食い散らかしているだけだったりします。

 

もしくは、臆病なのでビックリしたり、

血の匂いなどで興奮状態になって、嚙みついてくるのです。

 

 

サメも似ていると思いませんか?

血の匂いに興奮するとか。

 

人喰いザメとか言うけど、餌と勘違いしただけで、食べずに吐き出すとか。

 

 

サメだって魚類なんで、そんなものなのです。

 

とにかく、そんな習性からか、

ホホジロザメはさすがに、大型のクジラは襲わないんですね。

 

目撃例も見当たりませんでしたし。

 

 

だけど、クジラの仲間であるイルカは捕食するんですよ。

 

それは何でかというと、

イルカよりも、ホホジロザメの方がデカいから。

 

 

しかもイルカに反撃されて、ホホジロサメが死んでしまうケースもあるとか。

 

その死因は、イルカの突進による、ホホジロザメの内臓破裂。

 

 

ホホジロサメの骨格って、意外と脆いんです。

骨格も魚ですから。

 

しっかりしてないというか、

内臓をしっかりとした骨格で守られてないんですね。

 

 

魚をイメージすると分かり易いと思います。

 

イメージでいうと、

あばら骨が無いイメージです。

 

 

イルカにやられてしまう場合があるホホジロザメに、

シロナガスクジラを襲うのは、あまりにも無理があるように感じます。

 

自殺行為に等しいです。

 

 

それと、遊泳速度も関係しているんじゃないでしょうか。

 

ホホジロザメの遊泳速度は、出せても35キロ程らしい。

 

これじゃあ、シロナガスクジラが本気で逃げようものなら、

50キロは出るから追いつけない。

 

 

ですが、

流血していたり、衰退しているクジラの後を追っている目撃例はあります。

 

他には、クジラの死体に群がっている、

サメの大群なんかも。

 

元気な大型のクジラを襲うことは無いのかも知れませんが、

捕食対象としては、密かに狙ってはいるのでしょう。

 

 

でもこれだけでは、まだ疑問が残ります。

説明しきれてないですよね。

 

クジラの苦手意識には、サメも含まれていたから。

サメとクジラには、埋めようもない圧倒的な力の差があるのに。

 

 

だけど、僕が読んだ子供向けの本にはそう書いてあったんだ!

 

何故なんだ?

子供向けだからか?(笑)

 

もしかしたら、クジラの歴史に秘密があるのかも知れない。

歴史についても調べてみました。

 

 

クジラが大きくなったのは、つい最近だとされています。

 

つい最近と言っても、

歴史的な話で450万年前あたりからですけどね。

 

クジラやシャチ、イルカなどの哺乳類が、

海で生活するようになった歴史からすれば、

450万年前はつい最近の話なのだとか。

 

 

その頃は、クジラも今よりも小さかった様なので、

サメに襲われていたのかも知れない。

 

その頃の遺伝子を受け継いでいるんではないか?

と僕は考えてしまいます。

 

この記事を書くにあたって、色々調べたんですが、

この結論が1番つじつまが合うんですよ・・・

 

 

それと、450万年前に大きくなったと言いましたが、この頃に急激に大きくなったと言うのです。

 

その原因として、有力そうな説は氷河期の到来です。

 

 

クジラの巨大化は氷河期が関係していた

 

ちなみに余談なんですけど、

今僕たちが生きているこの時代も、260万年前から続いてる氷河期だって知ってましたか?

 

氷床と言って、(5万km2以上の氷河の塊)がある時点で、氷河期と言えるのです。

 

南極と北極などが、それにあたります。

 

 

と言っても、

とても寒い氷河期真っ只中の、氷期とは違って、

比較的暖かい間氷期なんですけどね。

 

 

で・・・

シロナガスクジラが大きくなった事と、氷河期の到来の関係性に戻るんですけど、

シロナガスクジラのエサであった、プランクトンが影響したそうですね。

 

どういうことか説明していきます。

 

 

答えから言ってしまいますね。

 

氷河期になると、

シロナガスクジラのエサである、プランクトンが大量発生するから!

 

 

どのようにして、プランクトンが大量発生したのか?

このような事が起きました。

 

 

まず、植物性プランクトンが光合成を行うために海面近くに浮上するようになる。

 

その次に、その植物性プランクトンを、

動物性プランクトンが食べていき、大量発生していく。

 

そして、さらにさらに、その動物性プランクトンをシロナガスクジラが食べていく!

 

こんなサイクルが生まれたわけです。

 

 

しかもね・・

 

プランクトンが局地的に大量発生するスポットみたいな場所まで、存在するようになった。

 

それを追い求め、大海原を回遊できる体力と大きな体が必要になった。

 

体を大きくするための栄養源である、

豊富なエサ(プランクトン)も十分に手伝ったでしょうね。

 

 

調べてみた結果こんなところですが、

この頃の時代は、シャチの誕生と巨大鮫メガロドンの絶滅の時代でもあります。

 

とても魅力的な時代です。

 

 

この時代の話は、とても1記事じゃ書ききれないです。

シロナガスクジラの話からも、だいぶ脱線しちゃうしね。

 

その代わりに、一番下に関連記事を貼っておきます。

 

 

時代の考察って面白いですよね~。

 

あなたはどう考察しますか?

どんな見解ですか?

 

楽しいコメントを頂けると嬉しいです。

 

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シロナガスクジラの天敵説~まとめ~

 

いかでしたでしょう。

 

シロナガスクジラの天敵は、やはりシャチしかいない!

これが僕の見解です。

 

 

マッコウクジラ説なんかもありますし、

クジラの苦手意識にはサメもいる。

 

 

でも、マッコウクジラが、

シロナガスクジラを襲っている目撃例や実証もない。

 

理論的に可能という事から広まった、

噂のような説というのが濃厚だと思います。

 

 

サメについては、習性が魚だから。

そもそもが、遊泳速度的にも無理です。

 

内臓を、しっかりとした骨格で守られている哺乳類のシャチが、

内臓破裂でやられてしまう危険性があるっていうのに・・・

 

それなのに、サメがシロナガスクジラを襲うのは到底無理な話です。

 

 

ちなみに、ホホジロザメの天敵は何かというと・・・

それは、同じ大型のサメと、シャチだと言われています。

 

実は、シャチとサメでは勝負にならないんですよ。

 

圧倒的に、シャチが捕食者側です。

 

 

しかも、そんなシャチでさえシロナガスクジラを狙う場合は命懸け!

 

思わぬ反撃で命を落としてしまうのです。

 

 

シロナガスクジラの凄さをお伝えしました。

 

そして、それを捕食するシャチの凄さもです。

 

 

自然界とは、神秘的で凄まじいですね。

 

 

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